ルックスだけでなく「乗り易さ」・「扱い易さ」を追求し製作されたKADDISスタイルのプロトタイプ
ヘタリに強く靭やかな乗り味のKADDISアップコイルにより約2インチのリフトアップが施され、フェンダーの取付位置も相まって四駆らしい腰高なスタイルを実現。
フロントバンパーは軽量なFRPを採用し、ステアリングレスポンスの向上に貢献します。

― KADDIS STYLE stage-1 ―



重戦車のような佇まいの「stage-2」は、「stage-1」にROADHAUSEが提案する新たなリフトアップの手法「ボディアップマウント」をインストールし、トータル6インチのリフトアップ+35インチ外径のマッドタイヤを組み合わせました。
日本製のレンズガードや、出幅調整可能なサイドステップを装着しているのもポイントです。

― KADDIS STYLE stage-2 ―


「stage-3」は実用性とルックスを両立させたルーフレールラック及びリアラダーを装着し、より四駆らしいスタイルとしました。
キャンプ道具やタイヤを積むなど、様々なFJライフをサポートします。
またバンパー・グリル・フェンダーのカラー変更、サイドデカールの追加等、デモカーとしての存在感を高めています。

― KADDIS STYLE stage-3 ―



オフロードレースの本場アメリカにおいて、現在最前線で活躍するショックメーカーRadfloのハイパフォーマンスショックアブソーバーを装着。
ボディアップマウントと組み合わせ、オフロードの走破性は飛躍的に向上しています。

― KADDIS STYLE test-type ―



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